エクリプス クロスPHEVの特長の1つは、
前後輪それぞれに搭載した
高出力モーターが生み出す気持ちの良い走り。
それを支えるのは、三菱自動車が最も得意とする
「EV技術」と「4輪運動制御技術」です。

詳しく見る

エクリプス クロスPHEV×週末探検家 エクリプス クロスPHEV×週末探検家

エクリプス クロスPHEVで体験 日本国道最高地点の雲海スポット・渋峠へ エクリプス クロスPHEVで体験 日本国道最高地点の雲海スポット・渋峠へ

雲海の美しさに、言葉を失え 雲海の美しさに、言葉を失え

エクリプス クロスPHEVで、週末探検家の1st MISSIONに挑戦。目指すは、日本の国道で最も標高の高い地点をぬける渋峠。雲海が織りなすに風景に圧倒された絶景ドライブ体験をご紹介。

詳しく見る

#PHEVチャレンジ

  PHEVの魅力を伝えるために  
  体当たりチャレンジ

  成功か、失敗か。結果は如何に?  
  今すぐ動画をチェック。

三菱自動車社員

PHEVシリーズの商品開発や宣伝活動に日々勤しむ社員達が、自らPHEVの新たな魅力に出会うべく様々なチャレンジに挑む。
果たしてその挑戦の先に見えるものとは!?

2021.03.30 公開

【3戦目 ぐるぐる雪上対決】
ランエボ vs PHEV 雪のガチンコ3番勝負!

3番勝負もいよいよ最終戦!エクリプス クロスPHEVお得意の旋回コースで、新型車の意地を見せられるか!?

#PHEVチャレンジ #エクリプスクロス #三菱のPHEV
2021.03.25 公開

【2戦目 くねくね雪道対決】
ランエボ vs PHEV 雪のガチンコ3番勝負!

今度の舞台は、雪積もるワインディングロード。果たして、エクリプス クロスPHEVは雪上最強の車に勝てるのか!?

#モーター×S-AWCの走り
2021.03.18 公開

【1戦目 つるつる坂道対決】
ランエボ vs PHEV 雪のガチンコ3番勝負!

雪上走行をテーマに3番勝負を実施。PHEVに熱い思いを持つ三菱自動車社員が一丸となって、伝説のスポーツカーに挑む。1戦目の勝敗はいかに!?

#モーター×S-AWCの走り

自動車メディアコラボ

自動車情報メディアのみなさんが、独自の目線でPHEVチャレンジに挑戦。
今まで多くのクルマを扱ってきた自動車のプロ達は、無事にミッションを達成できるのか!?

2021.03.25 公開

蒸気機関車【SL大樹】と最新プラグインハイブリッドカー【エクリプス クロスPHEV】の2ショット撮影にチャレンジ !

【モーターマガジンコラボ企画】鉄道写真家・助川康史氏がエクリプス クロスPHEVに乗って、東武鬼怒川線のSL大樹の元へ!果たして2ショットは上手く撮れるのか??

#モーター×S-AWCの走り #給電機能 #充電設備
2021.03.25 公開

編集部員エクリプス クロスPHEVで雪上ドリフトできるまで帰れません!

【WEB CARTOPコラボ企画】WEB CARTOP編集部員がエクリプス クロスPHEVで雪道ドリフトに挑戦!4WDの神様、中谷氏の辛口判定の元、クリアするまでひたすら挑み続けます。

#モーター×S-AWCの走り #給電機能

エクリプス クロスPHEVは、自然災害をはじめとする緊急時の情報発信を行う災害対策車両として、防災アプリを運営する特務機関NERV(ゲヒルン株式会社)に採用され、高く評価されています。PHEVが防災の備えの一つになることをお伝えするコンセプトムービーをご覧ください。また、特務機関NERVの停電対策を紹介する「停電に備える」篇も公開中。

防災アプリを運営する特務機関NERV(ゲヒルン株式会社)と三菱自動車は、災害による長期停電や通信網途絶に備え、「防災情報配信サービスの継続」と「近隣自治体への支援」を目的とした特務機関NERV災害対策車両を共同製作しました。現在は、初号機の流れを引き継ぐ弐号機、参号機の計二台の災害対策車が稼働し、被災各地へ出動、災害対策本部や避難所の支援活動を行っています。

詳しく見る

「特務機関NERV」の名称およびロゴマークは、『エヴァンゲリオン』シリーズの著作権者である株式会社カラーと、
同作の権利を管理する株式会社グラウンドワークス:の許諾に基づき使用しています。

ユーザーの方々に日々書き込んでいただいているレビューの評価をベースに「その年、ユーザーにもっとも支持された(満足度の高い)製品」を
選出するという他に例を見ないユニークな集計方法を採用したアワードです。
「売れ筋ランキング」や「評論家(オーソリティ)によるアワード」と異なり、世の中の話題や販売数によらず、
価格に対する性能やユーザー満足度の高い製品が選出される傾向にあります。
そのため、「隠れた逸品」が選出されやすいといった特徴があります。

受賞ポイント

前後に駆動モーターを搭載するツインモーター4WDにより、力強い加速と高い操安性を実現

大容量駆動バッテリーの搭載によって、日常的なクルマ移動をモーターのみで走行できる

車内に設置されている100V AC電源(最大1500W)により、電化製品への電力供給が可能

みんなのレビュー・
クチコミ総括

走行時の静粛性にくわえ、走行性能においては重厚かつ安定感がありながら、滑らかで瞬発力のある加速感を味わえる点などが高く評価されています。 ドライブモードをターマック(=舗装路)に切り替えることで、より力強くスポーティーな走りを体感でき、「開発陣の情熱が伝わってくる」「運転がより楽しくなる完成度」と手放しで賞賛する声も見受けられるなど、満足度の高さがうかがえます。

TOPICS

  • カタログ
    サイト
    カタログサイト
  • PHEVを
    比較する
    PHEVを比較する